水切りカゴから水切りマットへ

キッチンの水切りカゴをやめて、水切りマットに変えてみました。
Bed Bath & Beyond で買った$7.99のマットで、サイズは24x18インチ(60x45センチ)と大きいです。

マットに変えた理由は、水切りカゴだと見苦しく感じたから。せっかくのクオーツのカウンタートップを、なるべくすっきり綺麗な状態にしておきたい。ちょっぴり青みがかったグレーの線があるステキな位置なんです(↓)。

水切りマットのルーチンは、朝の食器を洗って役目を果たした後、タオルと一緒に洗濯して自然乾燥させ、夕方にはまたカウンタートップへ戻す。タオルの洗濯がない日は水切りマットも洗わないですが、脱水だけして乾かしています。脱水だけするとどれだけの水を含んでいたのかが分かるのですが、すごい量なんですよ。
正直はじめの1週間は、常に置いてあった水切りカゴがないことにワラワラしましたが、水切りマットに慣れると毎日洗っているということもあり、清潔感あって気持ち良いです。それと水切りマットにしてからは、洗った食器をすぐに拭いて片付けることが多くなりました。

マットはリバーシブルで使えます。
広げると大きすぎるので、2/3ぐらいに折って使うことが多いです。

ブレックファーストヌックのベンチの隅っこに買ったチャイナドールという植物(↓)。

「3月から11月までは肥料をあげること」と書いてあるのだけど、数種類あった植物やお花用の栄養剤が見つからない。きっとダーリンが片付けたときに小屋にしまったんだろうと思って「早く持ってきて。」といい続けているうちに、毎日お水をあげてるのにも関わらず、早速葉っぱの先っちょが枯れてきました。
そしたら重い腰をやっとあげて小屋を見に行ったダーリンが「植物の栄養剤は君が全部片付けて、ガレージの棚にきれいに並んでるけど?」って。失礼しました。笑

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