イングリッシュ・ウォルナットのサービングボード

ウッドターニング用に手に入れたイングリッシュウォルナットの端を薪木用コンテナ送りにするにはちょっともったいなかったので、サービングボードを作ってみました。

カッティングボードにしてもいいのだろうけど、傷つきやすそうな木なのでまな板としては不向きかも。日本ではお寿司が乗って出てきそうですよね。
他の使い方としては、デスクの上で物をまとめて置く台として使うと、それだけで見た目がすっきりして整理整頓されている感が保てて便利です。あとはこんな風にお花や飾り物の台として使うのもあり(↓)。(元旦の記事より。)

キャンドルなんかを置くのもいいかも?

樹皮がボロボロと落ちるのですが、ライブエッジ(耳付き)のナチュラル感は残したいので、ヤスリ紙でざっくり樹皮を落としながらも自然なラインはなるべくキープしました。
脚も角度を入れて自然に馴染む形にしたつもり。

キレイにヤスったらオイルを塗ります。

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