息子の部屋のビルトインクローゼット 〜ドア〜

息子の部屋のビルトイン(造り付け)クローゼットにドアをインストールしました。

実は1年以上前に出来上がっていたのですが、ドアノブを作って取り付けるまでインストレーションを保留にしたため、ずーっとガレージ工房に置いたままだったのです。 ちょっと前このドアが邪魔になった際、動かしながら「これなんだっけ?」となったのがきっかけで思いだしました。未だにノブが付いてないのですが、ガレージにあると邪魔なのでインストール。ブルーのテープはとりあえず開け閉めができるように付けておきました。

前回このプロジェクトのことを書いたときの写真(↓)。

去年はランドリールームの増築工事が10月に始まったので、それでこのクローゼットのことを忘れちゃったのかな。息子の部屋にはほとんど入らないし、クローゼットは部屋のドアが開いたときの後ろに位置するので、視野に入らないんですよね。

家の外にもサッカーボールがいくつも転がってるのですが、部屋の中もサッカーボールだらけ。写真に写っている汚いボールは、明らかに外で蹴ってたのを中に持ってきたのだろうと、、、許されません。

余談。
ブラックフライデー/サイバーマンデーで買った物が届きました(↓)。

ダイソンの手持ち掃除機。想像していたよりも小さいので、持ちやすい!
普通サイズの掃除機とは別に、ササッと済ませたい小さいエリアのお掃除用に買いました。

なつめの木の器と小田原の木工品店

ステインされた、なつめの器です。

見た目はモダンですが、どっしり肉厚な器です。
旋盤の上に乗せて写真を撮ったのでまるで私が作ったかのようですが、Takumi 館という小田原の伝統工芸屋さんで購入してきました。小田原と箱根の作品を扱っている小田原駅前のお店です。

Takumi 館のお隣りには菜の花という小田原の和菓子屋さんの「菜の花 暮らしの道具店」というお店があります。こちらは木工品だけに限らず、陶芸、ガラス、洋服などなど、個人の作家さんたちの手作り作品が並んでいます。小さいのですが、見ていて楽しいんですよ〜。

今回の日本旅行ではあちこちの雑貨屋さんや家具屋さんに寄ることができたのですが、やっぱり個人の作家さんたちの作品を多く置いているお店が一番楽しくて、いくら見ても見足りないです。

ブレックファーストヌックのベンチにニトリのシートクッション

2週間ちょっと日本へ行ってました。
持って帰って来たものの一つが、ブレックファーストヌックのベンチ用シートクッション。

本当は小さめ座布団を買ってカバーを作るつもりでいたのだけど、小さめ座布団がどこにも売ってなかったのです。そんな時に見つけたニトリのシートクッション。740円と激安な上、色も気に入ったので買ってしまいました。

鉢植えを置いている部分を除いて、買って来た6枚のクッションがぴったり収まりました。これのせいでスーツケースがパンパンッでしたよー。

ちなみに、こういうクッションは手洗いができないものだと勝手に思い込んでいたのですが、できるんですね。

今日は散らかっている家中の掃除。途中、叔母にもらった茶の菓(京都限定お菓子)で一息つきました。ホワイトチョコのまろやか〜な甘みと抹茶クッキーの苦味のコンビがとってもオイシイんですよ。

シンク周りの整頓 〜シリコントレーとシェル〜

ちょっと前に買ったシンク周り用のシリコントレーが素晴らしく気に入っています。

上はマスターバスのバニティ。バニティトップは天然のマーブルで、ソープが垂れた跡もシミとなって残ったりします。いずれ自然と消えることが多いのですが、それまででもシミが気になるので、陶器製トレーでサイズが合う物をずっと探していました。そんな時、他の買い物でCrate & Barrel のウェブサイトを見ていたらシリコン製のトレー(Crate & Barrel Interdesign Silicone Sink Tray)を見つけ、サイズ的にも良さそうだったので買ってみました。

とってもいいです。
マーブルの色もグレーのせいかトレーがしっくり馴染み、見た目もチープじゃないのが気に入っています。垂れこぼしをキャッチしてくれるし、メンテナンスもラクチン。お値段も$5.99とリーズナブルぅ〜。
シンク周りに置いておくソープ類って、トレーにまとめて置いた途端に整頓しました感が漂っていいですね。

キッチンのシンク用にも買いました。

残念ながらいつも使っているmethod の食器洗剤は大きすぎてトレーに乗らなかったのですが、手洗いソープ、惚れ込んでいるバーキーパーズフレンド(ソフトクレンザー)、そしてザルなどを洗う日本製タワシはすっきり収まりました。
キッチンカウンターはメンテナンスフリーのクオーツ(人工石)なのでシミ問題の心配は一切ないのですが、キレイすっきりまとまっている感じが欲しかったのです。

そしてトレーのあっち側にあるアワビの貝殻はMr.Clean の受け皿として使っています。Mr.Clean は日本の激落ちくんみたいなものかな。

もちろんタワシやボンスター受けとしてもいいですよ。
(キッチン用Mr.Clean を切らしてしまったので、写真はバスルーム用Mr.Clean です。)

この貝殻は以前記事に買いたTuvalu というお店で3枚買いましたが、ネットなどでも簡単に手に入ります。1枚$4ぐらいだったかな。どれも穴が空いています。汚れたら食器と同じように洗うだけ。見た目がカワイイ上に機能面でも高得点なので、このアイデアは◎でした。

息子用の新しいマットレス

息子にマットレスを買いました。
末っ子にベッドとマットレスを譲って以来、なんと1年以上も床にお布団を敷いて寝ていました。すぐに買ってあげる予定だったのだけど、アスリートにいいマットレスの記事など探して読んでたら頭がごちゃごちゃになり、リサーチから遠のいてしまったのです。

重い腰をあげてリサーチを再開したのが今年の夏休み。
レビューをたくさん読んだ結果、Bear Mattress(ベアマットレス)というブランドのものに決定。アメリカ製で、ネット販売のみ。ってことはお店に出向いて、試しにそのマットレスに横になることができないので、100日間以内なら返品可能だそうです。
そもそも末っ子にベッドを譲ったのは、ベッドのフットボードに足がぶつかるという理由だったので、ツイン幅ですが、XL(エクストラロング)という長いのを買いました。ほんの5〜6インチ長いだけで、$150も高くなるんですよ。

どうやって梱包したんだろう?ってぐらいぎゅーぎゅーに箱に詰められて送られてきました。プラスチックのカバーを外すと、送られてきた時のサイズからは想像ができない大きさになります。

ぼよよ〜ん!と開いた後、マットレスのカバーと、エクストラロング用のシーツを買わなくちゃいけないことを忘れていました。ので、とりあえずお布団のシーツで。
エクストラロングのマットレスの台も見つけたのですが、造り付けベッドにして〜という息子の要望で、また作り物が増えてしまいました。「今年中は無理かもよ?」って脅してみたのだけど、どうしても造り付けベッドがいいんだそう。

睡眠中にトレーニングで疲れた体のリカバリーをしてくれるというマットレス。ものすごーく気に入った様で、返品はなさそうです。

写真に写るサッカーボールですが、家の外にも10個以上のサッカーボールが転がってるのに、息子の部屋にも新しいサッカーボールがいくつも。買ってあげてないのになぜサッカーボールがどんどん増えるのか聞いてみたら、所属のクラブにもらったり、なんとご近所さんからもらったりしているんだそう。「がんばって練習してるから。」って。ありがたいです。涙

大学でもサッカーをプレーしたい!願わくば奨学金を取りたい!という夢があり、今年の頭からお世話になっているメンターとその会社が、息子の試合のハイライトをまとめたビデオを作ってくれました。

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