オフィスの新しいペンダントライトと窓

オフィスに買ってあった新しいペンダントライトを取り付けました。
シンプルで落ち着いた感じがと〜っても気に入ってます。

写真の中のダンボールが工事の余韻を語ってるでしょ?お掃除がまだ終わってません。

このペンダントライトは去年の9月に買ってあったのですが(そのときの記事はこちら)、増築工事のホコリがすさまじかったので、取り付けを待って正解でした。傘が布製で拭けないので特に。

そして増築工事で以前の窓を取り払う羽目になったので、新しく小さな窓が入りました(↓)。

半分以下のサイズになってしまいましたが、ないよりはマシなので、やっぱり入れてもらって良かった。以前と同じバンブーシェイドをかける予定です。

手ぬぐいアートを秋バージョンへ

夏場はキャニオンからの風が気持ち良いので、ベッドルームの窓を夜も開けっ放しで寝るのですが、朝晩の空気がどんどんと冷たくなって、窓はピシッと閉めて寝る季節です。
手ぬぐいも秋バージョンへ変えました。

tenuguiart_autumn

アイロンをかけたにも関わらず折りたたみ線があるのが残念ですが、クロースアップ(↓)。

tenuguiart_autumn2

ちなみに今年の夏はこちらの(↓)しゃもじや器のシルエットがかわいい手ぬぐいを掛けていました。

tenuguiart_summer

この中古の平屋を買って、今月で5年です。
まさか5年後にまだDIYをしているとは思ってもいませんでしたが、DIYや修理だけでなくメンテナンスもあるので、こういった作業はマイホームを持つと永遠に続くものなんだと思うようになりました。

オフィスに新しいペンダントランプ

オフィスにしている部屋に念願のペンダントランプを購入。
一昨日注文したのですが、なんともう今日届きました。

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分かっちゃいたけど、大きい!

Rejuvenation のConical 16″ Drum Pendant(コニカル 16インチ ドラムペンダント)というペンダントランプです。同じものでなんと30インチという大きさのもあるんですよ。

このランプは発売されたときに一目惚れでした。
下の写真はRejuvenation から拝借。

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増築の工事が始まったら埃がたかると思うので、ランプの取り付けは工事が終わるまで待った方がいいのは分かっているのですが、付けた様子が早くみたい。、、、ということでフォトショップしてみました。

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既存の古〜いシャンデリア(この家を買ったときから付いていたもの)をモヤモヤっと消し、その上に切り取ったペンダントランプの画像を載せます。

familyroom1_newpendant2

スケールが合っているかどうか分かりませんが、いい感じ〜。1日も早く取り付けたいです。

先週、市から増築プランのパーミット(許可)が下りました。設計士さんが良かったのか何なのか、訂正など一切なしで、ぴったり2週間。
その間に4件の建築会社と会って見積もりを出してもらい、ダーリンと話し合って、まだ返事はしてないのですが、な〜んとなくお願いしたい会社が決まってきたところです。

何年も前に作った家具の仕上げ

4年ぐらい前に作った大型の家具。

HandcraftedFurniture1

未完成の状態でも立派に仕事をしてくれていたので放ったらかしにしてしまっていたのですが、最近思い立って、引き出しを作り終わらせました。
材料は基本アフリカン・マホガニーですが、足りなくなって買い足した分はホンジュラス・マホガニーだった記憶があります。マホガニーは好きじゃないので、当時なぜこの木を選んだのか、、、。比較的安い材なので、そのせいかな。

HandcraftedFurniture2

作り出した時は真剣に「丁寧」に作っていたはずですが、今となってはちょっぴり恥ずかしいアバウトな作りの家具です。それでも思い出いっぱいの家具だし、収納力があるので、なくてはならない存在となりました。

HandcraftedFurniture3

今回やっと作り終えた引き出しを入れてみたら色が少々違かったのですが、家具が焼けてしまっていたので全体にもオイルの塗り直しをしてみたところ、それほどの差がなくなりました。太陽の光が強いので、この部屋のローマンシェイド(すだれ)は日中も閉めたままにしているのに、それでも焼けるんですよ。
家具のメンテナンスは分かっていてもなかなかやらないので、引き出しを作り終えたことでメンテナンスもできて、いい機会でした。

オフィスのウィンドーシル/全米ジュニア・オリンピック

以前バンブー製ローマンシェードを付けたオフィスの窓に、ウィンドーシル(窓の下枠)を作ってインストールしました。

WindowSill1

デスクで隠れてしまって分かりずらいですが、ウィンドーシルを付ける前はこんな感じでした。↓

roman shade in office
ローマンシェード in オフィス

殺風景な窓が、ちょっぴり華やかになります。

ウィンドーシルの材料は、ペンキを塗ってしまうのでポプラー材を使いました。
取り付ける前に試しにフィットさせてみたら窓との隙間が大きい部分があり、コーキングでごまかすにも限度があるので、スクライブ(材料を壁などの歪みに沿うように作ることに)しました。

一番隙間が大きいところでコンパスの幅を合わせ、コンパスの軸を壁に沿わせながら材料に線を引きます(写真下左)。

scribe

引いた線に沿って材料を切ることで、壁の歪みにぴったりのものができ上がり(写真上右)!

WindowSill2

エプロン部分はダイニングルームの窓のウィンドーシルのエプロンに高さを揃えたのですが、コンセントと近くすぎてちょっぴり変な感じ。その内コンセントの位置をもうちょっと下にずらそうかと思います。

余談。

regional1

息子が頑張っている陸上。
Region 15(南カリフォルニア、ネバダ、ハワイ)の大会の400メートル走決勝の写真です(↑)。
遠くて分かりずらいですが、第5レーン。
前日の予選で2位になった走りがとても良かったので、決勝は力を出し切れていない様子で焦りましたが、ギリギリ5位で全米のジュニアオリンピックの出場権をゲットしました。
本人も緊張したと言ってましたが、私も緊張して、緊張から涙が出そうになりました。

regional2

(上の写真、ど真ん中のブルーのユニフォームが息子。)
200メートル走は決勝に残っただけでビックリだったのに・・・

regional3

なんとこちらもジュニア・オリンピックへ行けることに。(一番左でスタートポジションにいるブルーのユニフォームが息子。)
コーチ全員、大声で応援してくれるクラブのお友達や彼らのお父さん&お母さん&おじいちゃん&おばあちゃん、わざわざ息子の走りを見に来てくれたサッカーのコーチ、み〜んなに心から感謝。
今年のジュニア・オリンピックは、テキサス州のヒューストンです。

regional4

それにしても、アメリカのティーンの体系ってごっつい(↑)。「ジュニア」オリンピックじゃなくて、本物の大人のオリンピックで競った方がいいんじゃないかしら?というような体系の若者達がごろごろいました。

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