リビングルームに新ウォール・スコンス

リビングルームに新しいウォール・スコンスを付けました。

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素敵なスコンスを見つけてもお値段が希望範囲内じゃないことが多く、永遠にこのライトはダサいままかと思ってたけど、先日リネンクローゼットのノブなどをRejuvenation.com で選んでいたときに「これ!」と思うのを発見。 買ったスコンスはこちら→Rejuvenation Keystick Wall Sconce

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シンプルでスッとした感じがとても気に入ってます。お値段もリーズナブルで嬉しい。

唯一残念なのは、以前のスコンスは壁のちょっと下に位置するスイッチでオン・オフするタイプだったので、そのスイッチが不必要になった今、代わりにブランクのプレートでカバーするという格好悪さ(↑)。これをドライウォールでふさいでしまうと何かあった時に開けることができないので、電気コード(ルール)上ダメなんだそうです。

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上はフロアを敷くプロジェクトの頃に散々撮った、リビングルームからのショット。ここここで、以前のダサいスコンスが見れますよ。

ちょっぴり笑ってしまうほど部屋のサイズに合っていない日本製のテーブルが理由で、あまりブログに出すことのないダイニングルームの様子をアップしちゃいます(↓)。

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姉家族や友達が子連れで遊びにくるときに皆で一緒に食事ができる大きいダイニングテーブルを作りたいのですが、どんなスタイルにしようかなーと、デザインに入る前の妄想の段階でウロウロしています。
この部屋はとても明るくて、時間帯や天候によっては撮影すると逆光で写真が暗くなってしまうほど日光たーっぷり。玄関を開けると真っ先に目に入るし、窓からは夕焼けが見える特別なスポットなので、納得のいくダイニングテーブルを作りたいのです。

リビングルームのフロア

我が家のリビングルームはダイニングから6インチほど低い作りなのですが、この段差の側面を床材で埋めるのが面倒で、もうなが〜いことコンクリートがむき出しの状態でした。

FloorUpdate2

(IKEA カウチのカバーを久しぶりに洗ったので、シワシワですみません。)

先週末に息子の手を借りて、やっとその側面のコンクリートを床材でカバー。残っていた材料で間に合ったので、何も買わずに済みました。作業も意外と簡単で「なんでもっと早くやってしまわなかったんだろう?」といつものように思ったのですが、学ばないんです。笑
あとは上のトリムになる部分を作って、取り付けたら終了。いつになるかな。笑
ベースのモールディングは大分前に新調しました。

FloorUpdate1

写真の壁(左側)にあるスコンスのライトはもともとあったもので、ただいまカワイイのを探し中。早く取り替えたいな〜。

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