ローマンシェイドの移動 〜ダイニングの窓へ〜

増築でオフィスにしている部屋の窓が半分以下のサイズになるので、今使っているバンブーのローマンシェイドが不必要になります。そこでちょっと気が早いのですが、サイズが同じダイニングの窓へローマンシェイドを移動しました。

BambooRomanShade_Dining

ダイニングは太陽光が溢れていて嬉しいのですが、眩しくて明るすぎることもしばしば。夏場は特に。ローマンシェイドを付けたことで、明るさのコントロールができるようになったし、アットホームな雰囲気がとっても気に入ってます。

ここにローマンシェイドを付けた日、学校から戻った息子が気に入らない口調で「Whaaaat!?」。彼の部屋のローマンシェイドを勝手に取り外してここに付けたと思ったらしいです。窓のサイズが全然違うんですけどね。

dariaInBasket

編んだバスケットが使いたくてしょうがないので、まだハンドルが付いてないのですがお花を入れてみました。手持ちのWeckジャーがこのバスケットにぴったりなので、そのジャーにお水を注いでバスケットの中へ。ん〜、カワイくて大満足。

okashi_hakone

今日の10時のおやつは、姉からもらった箱根のラスク。夏休みも残りわずかな娘たちとプレーン味を食べました。美味しかった〜♪
アールグレイ味とキャラメル・アマンド味も楽しみです。

リビングルームに新ウォール・スコンス

リビングルームに新しいウォール・スコンスを付けました。

SconceLight1

素敵なスコンスを見つけてもお値段が希望範囲内じゃないことが多く、永遠にこのライトはダサいままかと思ってたけど、先日リネンクローゼットのノブなどをRejuvenation.com で選んでいたときに「これ!」と思うのを発見。 買ったスコンスはこちら→Rejuvenation Keystick Wall Sconce

SconceLight

シンプルでスッとした感じがとても気に入ってます。お値段もリーズナブルで嬉しい。

唯一残念なのは、以前のスコンスは壁のちょっと下に位置するスイッチでオン・オフするタイプだったので、そのスイッチが不必要になった今、代わりにブランクのプレートでカバーするという格好悪さ(↑)。これをドライウォールでふさいでしまうと何かあった時に開けることができないので、電気コード(ルール)上ダメなんだそうです。

SconceLight3

上はフロアを敷くプロジェクトの頃に散々撮った、リビングルームからのショット。ここここで、以前のダサいスコンスが見れますよ。

ちょっぴり笑ってしまうほど部屋のサイズに合っていない日本製のテーブルが理由で、あまりブログに出すことのないダイニングルームの様子をアップしちゃいます(↓)。

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姉家族や友達が子連れで遊びにくるときに皆で一緒に食事ができる大きいダイニングテーブルを作りたいのですが、どんなスタイルにしようかなーと、デザインに入る前の妄想の段階でウロウロしています。
この部屋はとても明るくて、時間帯や天候によっては撮影すると逆光で写真が暗くなってしまうほど日光たーっぷり。玄関を開けると真っ先に目に入るし、窓からは夕焼けが見える特別なスポットなので、納得のいくダイニングテーブルを作りたいのです。

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