キッチンドア 〜ペンキ塗りとドアノブ設置〜

キッチンドア(勝手口)の色の候補を3色に絞ってからダーリンに見せたら、クリーム系色がいいというのでこうなりました(↓)。

ドアのロックとハンドルのセットはKwikset という会社のAvalon という商品です。

このドアのある家の側面は眩しすぎるといっても過言ではないほどの太陽光で、2トーンぐらい濃い目のペンキにしないと実際の色より明るく見えるんです。それを念頭に入れて色選びしたのに、塗ってみたら予想以上に明るくて、まるでイエロー。
でももう塗っちゃったし、耐えられないほど気に入らないわけじゃないので「しばらくこれでいきましょう。」ということになりました。

少しずつ庭も作っていく予定なので、草花が加わったらドアの色もいい感じになるのでは?と期待してます。

ちなみにドアのロックとハンドルのセットは、同じものをエントランス(玄関)のドアにも。そしてドアノブのタイプを家の廊下からガレージへのドアに付けました。どれもスマートキーというシステムが付いているロックで、ロックスミス(ロックの匠)を呼ばなくても、自分で全てのドアのロックを同じ鍵に合わせられるという優れものなのです。

DIY:新ドアノブとペンキ塗り

ベッドルームやバスルームにドアノブを付けました。やっと。

knobs1

上の写真はマスターバス。

家を買ったときのドアノブは不揃いだったので、ドアにペンキを塗る際に取り外し、覗き穴のある状態でおそらく8〜10ヶ月は過ごしたと思う。

エントランス(玄関)のドアノブやカーテンロッドをIron Black(黒)にしたので、インテリアのドアノブも無難に黒で揃えました。シンプルでお手頃価格なこちらのドアノブです → Kwikset Hancock Iron Black Bed/Bath Knob

先週から今週にかけては、ガレージの天井のペンキ塗りも頑張りました。

garageceiling

半年ぐらい前にポップコーンを取り除いてあったので、それ以来天井はドライウォール丸出しの裸状態。(ちなみにガレージが最後のポップコーンシーリングだったので、なくなった時のウレシいことったら!)
息子にペンキ塗りを手伝ってもらうためには夏休みが明けてしまう前がいいだろうと思い、先日いつも利用しているドライウォール会社にテキスチャーだけお願いし、乾いてから3日間かけて息子と2人でペンキ塗り。それでなくても暑いのに、体力のいる作業なのでキツかったー。涙

sunset

今日の夕暮れ。
日が落ちるのがすこしずつ早くなってきました。

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