リビングルームにバンブーシェイド

リビングルームにもバンブーシェイドをつけました。

ここには長いことイケアのカーテンを使っていたのですが、いつかは他の窓とお揃いのバンブーシェイドにしたいと思っていたんです。まったく急いでなかったのですが、最近新しい家を買った姉がバンブーシェイドを注文した際、希望のデザインのものが取り扱い終了してたなんて言うので、同じ家で異なったデザインのバンブーシェイドになることを避けるため、今の内に買っておくことにしました。これでバンブーシェイドを付けたいと思っていた窓の全てにバンブーシェイドが付きましたよ。

幅広の方の窓はマックス幅を超えていたので、2枚で作ってもらい、トータル3枚。
この窓はカルデサックの通りに面しているのですが、あえてバンブーシェイドの裏にライナーを付けませんでした。外から家を見る時にライナーが見えると、なんとも残念な外観になるんです。でもライナーを付けないと、写真のように家の中も外も透け透けなので、ただいまカーテンを吟味中。

今週末は息子のサッカーのトーナメントでサンバーナーディノへ。サンディエゴも30℃超えで暑かったですが、サンバーナーディノは42℃。土曜日の帰り道に「なんだかケムイね。」と言っていたら、山火事が起きてました。

消防車が来ていたので、火事が小さい内に消されているといいんだけど、、、と思いながら帰宅後ニュースを見てみたら、大きくなってしまった様子。今週末だけでも南カルフォルニアでは約30箇所で山火事が起きているそう。でもトーナメントは日曜日も続行だったので、それほど大事にはなっていないのだと思います。そう願いたい。

土曜日の帰り道はトレーダージョーズに寄って、先日友人宅で食べて気に入ったチーズをゲット。ピザ生地も買って、ダーリンが前夜の残りものの照り焼きチキンでピザを焼きました。サラダとサンフラワーシーズも乗せて、美味しかった〜。

増築にバンブーシェイド 〜のぞき見防止〜

増築で増えた窓にバンブーシェイドを付けました。

シェイドは特に急いで買うつもりがなかったのですが、お隣りのおじさんがうちの家の中をギョロギョロと見ているところをダーリンが目撃してしまい、ちょっと怖くなったところで勢い付いて購入しました。いいおじさんなんですけどね、およその家の中や家庭事情を知りたくてしょうがないのがちょっぴり難なのです(笑)。

バンブーシェイドを開けるとこんな感じ(↑)。
今回のバンブーシェイドも息子の部屋やダイニングの窓のとお揃いです。ウィンドーシルを付けるので、1/2インチほど短く注文しました。

こちらはランドリールームの幅広な窓(↓)。

バンブーシェイドを1枚で作れるサイズ以上の幅の窓なので、2枚にする羽目に、、、。

ランドリールームはペンキが中途半端なので、バンブーシェイドはペンキを塗ってから取り付けます。なぜここだけまだペンキを塗っていないかというと、ポケットドアの取付けに気に入らない部分があり、ビルダーさんが直しに戻ってきてくれるはずだったから。でも結局最後の支払いをしないでいいというので、ドアの修理はなしで和解することに。ドアの気に入らない部分というのも、ま〜大したことじゃないので、直さないでペンキ塗りに進みます。

こちらはトイレのバンブーシェイド(↑)。裏はキャニオンなので誰に見られることもないだろうと思うのですが、バーベキューとかすることがあるので、バンブーシェイドの裏面にプライバシーライナーを付けてもらいました。

すこーしずつ気温が上がってきて、ここ1週間で春が咲き出しましたよ。

オフィスの新しいペンダントライトと窓

オフィスに買ってあった新しいペンダントライトを取り付けました。
シンプルで落ち着いた感じがと〜っても気に入ってます。

写真の中のダンボールが工事の余韻を語ってるでしょ?お掃除がまだ終わってません。

このペンダントライトは去年の9月に買ってあったのですが(そのときの記事はこちら)、増築工事のホコリがすさまじかったので、取り付けを待って正解でした。傘が布製で拭けないので特に。

そして増築工事で以前の窓を取り払う羽目になったので、新しく小さな窓が入りました(↓)。

半分以下のサイズになってしまいましたが、ないよりはマシなので、やっぱり入れてもらって良かった。以前と同じバンブーシェイドをかける予定です。

手作りウィンドーシル in ダイニングルーム

手作り家具の記事の最後にチラ見せした、マスターベッドルームに取り付けたウィンドーシル(窓の下枠)。写真をちゃんと撮ってブログにアップしようと思いながら、2ヶ月が過ぎてしまいました。時が経つのが恐ろしいぐらい早いです。子供のころは2ヶ月が2年ぐらいに感じたのに、今じゃ2ヶ月が2週間。2ヶ月=2ヶ月に感じたのはいつだったか考えてみると、私の場合20代後半の5年間ぐらいかな。

Handmade Window Sill in Dining Room
(窓に水滴がついてますが、雨ではありません。子供達が外から窓のお掃除中。)

マスターベッドルームにウィンドーシルを付けたとき、一緒にダイニングの窓の作業もしています(上の写真)。今回はちょっとデザイン(というほど大げさなものじゃないけど)を変えました。
というのは長女の部屋のウィンドーシルを作るとき、エプロン部分(壁に沿うモールディングのような部分)はどれぐらいの太さにすればいいのか悩んだんです。写真下がその窓。

Blue Room Window Bottom Casing is IN!

平均的な太さと思うサイズで落ち着いたのですが、作った後にPinterestやTumblrで究極の太さのエプロンを発見。これがカワイイったら!
私もぶっとい窓エプロンに憧れて、今回は2インチプラスして4ンチにしました。(下の写真の矢印部分です。)

Handmade Window Sill in Dining Room

太くするとカワイイだけでなく、ユニークな感じもします。

Handmade Window Sill in Dining Room

本日デイライトセービングが終了。夜中の2時になると同時に1時へ戻りました。(←日本語で書くと変な文章ですが、要するに2時になる瞬間に1時に戻るので、この日は1:00〜1:59を2回生きるのです。)
1時間得する秋(デイライトセービングの終了時)は嬉しいのだけど、1時間失う春(デイライトセービング開始時)は、体が慣れるのに1週間近くかかってしまいます。数年前までは1〜2日でシャキッと調整できたのに。
2ヶ月が2週間に感じるとか言っておいて、1時間失ったぐらいでヒーヒー言ってしまうのってつじつまが合わないな。苦笑

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